V型3気筒ターボの音が聞けるぞ ホンダがEICMA 2025(ミラノショー)で「V3R 900 E-Compressor Prototype」を世界初公開しました。排気量900ccの75度V型3気筒に“電子制御コンプレッ
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Honda「CB1000GT」発表。直4×電サスの本命スポーツツアラーは“旅の現実解”になれるか なんと6軸IMUは日本製!
ホンダがEICMA 2025(11月4日)で新型スポーツツアラーCB1000GTを世界初公開しました。CB1000ホーネット系の直列4気筒をベースに、電子制御サスや6軸IMUをフル装備した“高速長距離”志向のパッケージを
もっと読むBenelli「Leoncino Bobber 400」—400ボバー戦国時代がやってくる 385cc・60度Vツイン × ベルトドライブ
日本でも話題になったレオンチーノ・ボバー400が本格始動。2024年にEICMAで発表され、ここでも紹介しましたが、中国から欧州という順番で2025年中に発売される予定です。これは完全にカワサキ・エリミネーターのライバル
もっと読むスクーターの可能性が広がった! 角形スクーターが中国で話題に Honda Square X125
四角い、新しい風──スクエアX125 中国のホンダから、ちょっとユニークなスクーターが生まれました。その名は Square X125(スクエア・エックス125)。 新大洲株権投資有限公司とホンダの合弁会社、新大洲本田が手
もっと読むもう確定? それともまだ青信号手前? GB500の現在地と、次に起きる3つのサイン。
GBという名が再び高回転域へ——。ここ数カ月、各国のメディアが一斉に「GB500」の名を報じはじめ、噂話の域を明らかに超えた。起点は商標だ。米国で2024年11月12日に「GB500」の出願が確認され、その後、欧州やオセ
もっと読む猛暑と大型バイクの未来 ― 排熱がライダーの選択を変える
日本の夏は、いや、世界の夏は年々厳しさを増している。35℃を超える猛暑日が当たり前となり、今年は40度が最高で35度が涼しいなんて思うこともあった。 アスファルトからの照り返しも相まって、都市部では体感温度がエグい。そし
もっと読む新型電動メルセデス・ベンツ GLC ― LEDピクセルグリルがもたらすシン・グリルの誕生
メルセデス・ベンツが新電動GLCの紹介映像を先ほどアップしました。ブランドのデザイン哲学「Sensual Purity(官能的純粋)」を市販SUVに落とし込み、なかなか魅力的なデザインになっています。SUVらしい逞しさを
もっと読むTensor? ロボカー? 自動運転新時代の幕開けを告げる新映像が公開
YouTube 「Tensor: Earth’s first personal Robocar」 が公開されました! 何が“新しい”? 「個人が持つロボカー」という打ち出し シリコンバレー発のロボカー Tensor が
もっと読むHonda GB350/GB350S ― 英国とインドで見えてくる「新世代レトロモダン」の評価
レトロと現代をつなぐバイク ホンダGB350/GB350Sは、シンプルな空冷単気筒エンジンとレトロモダンなデザインを持ち味に、インドで誕生したモデルだ。一見クラシックなスタイルながら、トラクションコントロールやアシストス
もっと読むOMOWAY「Omo X」って何? モジュラー系新世代スクーターはゲームチェンジャーになるのか?
近未来的なデザインと自律運転技術を備えた電動スクーター「Omo X(オモ・エックス)」。コンパクトな都市型スクーターとしての使いやすさを保ちつつ、必要に応じて形態を変える「マルチフォーム」機能が最大の魅力です。 OMOW
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