S660がブルーノレザーエディションに続いて「コモレビエディション」を発表した。 ヒダマリアイボリーパールにブラウンの幌というスポーツカーらしからぬ色合いで、大人の都会暮らしにより似合う限定車となっている。 写真もそのコ
もっと読む投稿者: Rem
ライト・ハッチの世界 誰も振り向かないけど無限の楽しさがある5人乗りライトカーの世界
ライトウェイトスポーツというと、軽いがゆえに装備は貧弱で、スパルタンすぎて実用性がないというイメージがあるかもしれない。 けれども、やはり車は軽量を目指すべきで、重たい車にいくら足回りをよくしても軽量にはかなわない。 ま
もっと読む日本はヴェラール、イギリスでは新レンジ。
レンジローバー・ヴェラールが、お披露目から半年以上の期間を経て日本に上陸した。 この車の素晴らしさはインテリア。 タッチスクリーンは二つで、上のスクリーンは固定式ではなく、エンジンをかけると起き上がるというムーブ式で、こ
もっと読むいかにしてBMWはプレミアム化したのか。
BMWは全車種が「プレミアム」であり、ジャーマン3として確固たる地位を築き、他に手渡す気がさらさらない。 日本でもアメリカでも欧州でも、ドイツ以外では高級輸入車であり、地位のあるビジネスマンの必須アイテムでもある。 果た
もっと読む美しい車体で小石はねる山道を往くBMW5シリーズツーリング。
BMWがツイッターで公開した写真。SUVではなく、5シリーズのいわゆる「ツーリング」で自転車を載せ、山道を走り、枯れた木々と傾いた西日を浴びて走るという画。 5シリーズツーリングはつまりワゴンで、テーマは「ビジネスアスリ
もっと読むグランツーリスモSPORTのスクショから見る「価値」
グランツーリスモSPORTが収録車種のスクリーンショットを公開した。 http://www.gran-turismo.com/jp/news/00_8684773.html そのなかで美しかったものは、まず
もっと読む2018次期コンパクトハッチデザイン言語(アクセラ)とデミオ・ノーブル・クリムゾンが東京モーターショウに登場予定
東京モーターショウにマツダがかなりの量の情報をプレゼントする。 SKYACTIV-X搭載と噂されるコンパクトハッチと、ロードスターの赤幌ヴァージョン、デミオの特別仕様車だ。 コンパクトハッチは次世代デザインの発表でもあり
もっと読むATでありながら、Hパターンのマニュアルシフトが可能なトヨタのコンセプト。
ハイブリッドでありながら、ピュアスポーツであるという宣言をしたクルマGR HVスポーツコンセプト(GR HV SPORTS CONCEPT)をトヨタが発表した。 HVはエコカーであるという当初の発想から、欧州他社に比べて
もっと読むカムリ、サンルーフと自動ブレーキをアピールする北米CM
カムリのサンルーフをアピールCMかと思ったら、そうではなかった。 カムリは他の北米CMでもそうであるように、エンジン音を響かせて山道をいく。 スポーツカーようでありながらハイブリッドであるという、欧州勢がやりそうなことを
もっと読むディーラーに導入してほしい、グラツーSPORTのある機能。
従来のグランツーリスモも、車購入時の色選びは楽しかった。 しかし、それはディーラー内での作業だった。 いわば、実際の購入と同じ。室内にあるタイヤの汚れていない車は、誰が観ても素敵だ。 外に置いてある、タイヤの少しへたった
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